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最近メイドインワリオばっかりやってます。
Jackrabbitさん、どうも。
> 余った黄色ケーブルをトースターに繋いだりとかはしなかったですよね?
残念ながらその発想にはいたりませんでした。
うちにトースターがなかったので。
ああー、私の文章下手でちゃんと伝わりませんでしたね。すいません。
「最後に乱暴に普遍化しすぎたかもしれない。」というのは、文字通りの最後の一文の意味ではなかったのです。
「つまり、『ゼルダ』というゲームは、無数の「錠」と「鍵」で構成されたゲームにほかならない。」より後の部分を指します。
「敵」という存在自体がある種の障害、つまり「錠」なわけだから、戦闘系アイテムも、極言すればやはり「鍵」だということができるのだ。」
「ゲームに登場するさまざまなアイテムのうち、そのほとんどは、見た目と名前こそ違えど、実質的には「鍵」なのだ。」
というのがかなり乱暴です。
「「鍵」は、具体的なアイテムではなく、「解法」という形をとることもある。そして我々プレイヤーがゲームプレイ中に取り組んでいる課題、すなわち「ゲーム」を構成している要素のほとんどは、「錠」だともいえよう。」
がそうとう乱暴です。
>「我々は、いつも「扉」と「鍵」を探している」─このことは、体感的に納得できる話であるのに、たとえば科学的にその「事実」を立証することは難しいか、あるいは無理な注文であるために「も」生じています。
というのは、おっしゃる通りですけれども。
私がお尋ねしたかったのは、なぜあえて回りくどい書き方をしているのかな、ということです。モデルとなった文章があるのではないかと思いまして。西垣教授のがそうなんでしょうか。
uelさん、どうも。
メタルマックスのコンバート度は低いんですね。GBAもなかなかクセがあるのだなあ。
マザー1のサントラはいろんなヴォーカルが歌っていて、イイ! ですよ。イイので、たぶん1+2のサントラで復刻されるでしょう。(憶測)
この前まではけっこうCD屋さんにも置いてあったし、ネットでも買えたと思うんですが。
マザー2のはアレンジじゃなくてちょっと残念。SMILES and TEARS(♪大人たちのはんぶんも 生きてはいないけれど…)をヴォーカル入りで聞きたかったなあ。
そうえいば、マザー1の集めるメロディ「エイトメロディーズ」は、小学校の音楽の教科書に器楽演奏用の楽譜として採用されたことがあるんでしたね。
マザー1をやってなくて学校でこの曲を演奏していた人が、マザー1+2でその曲に再会した、という瞬間が日本中で発生しているんでしょうね。いいなあ。
あ、宮本茂さんの講演録が出てる。
http://www3.kcn.ne.jp/~tatoma/cgi-bin/index.cgi?mode=al2&namber=21035&rev=&no=0
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