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わー、ここチェックするの忘れててすいませんでした。
みなさん、もうここ見てないでしょうけどお返事しておきます。
ほげさん、どうもありがとうございます。
ライターで生計を立てているわけではありません。
前にも書きましたが、昔『ゲーム批評』にライター応募したら、落とされました。
リンクしてくださるとうれしいです。
BOBさん、mixiではいつもどうも。
『ICO』はいいですよ。「ゲーム性が云々」では語ったことにならないという意味で特に素晴らしい。
葵さん、どうも。それにしても堀井雄二はすごいですねえ。
『8』はいまのところ視覚表現だけに話題が集中していますが(それしか知りようがないのでしょうがないのですが)、堀井さんがそれ以外の何かを仕掛けてくるのを期待したいです。
『夢をみる島』、私もその二択があったら「島を消さない」を選択してしまう気がします。
愛する者を捨てて一人だけ脱出するか、ともに滅びることを選ぶかってことですよね。
映画『タイタニック』でいっしょに最期の時を迎える老夫婦のシーンとか好きです。
しかしリンク(便宜上こう呼びますが)は目覚めの使者であって、世界に終わりを告げるためにその地に降り立ったんですよね。
昔読んだ『ソフィーの世界』の後半部の展開みたいな、虚構の存在という悲哀とかいろいろ想像させてくれます。
それにしても、『夢をみる島』は、なんという深いテーマ性を持った作品だったことか!
feisarさん、お褒めいただきどうもありがとうございます。
「NPC達の可愛さ」、おっしゃる通りだと思います。
>どうでもいい世界なら、さほどプレイヤーは世界を消すことに悩まなくてもすむかもしれない。
>しかし、「夢をみる島」では、個性あるキャラクター群を配置することによって、
>世界に住む人々をそこに存在するものとして印象づけている。
あたりにそういう気持ちを盛り込んだつもりだったのですが、表現力不足でした。
『moon』は……。けっこうネットでいっぱい思いを語っている方がいらっしゃいますよね。
私はそこまで深い思い入れはないような気がするのです。
映像とか音楽とか、細かいイベント(パン屋の正体とか)は大好きなんですけど。
実は『ヘラクレス4』はまだやれてません。買ってあるんですけど。(ついでにサントラCDまで持ってたりする) やらなきゃなあ。
それにしてもみなさん、『夢を見る島』じゃなくて、ちゃんと『夢をみる島』と書いてくださってるあたり、このソフトに関する愛を感じました。
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