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究極はっけーん

 投稿者:さむ  投稿日:2012年10月27日(土)15時49分9秒
  最近病みつき http://smart.cityheaven.net/t/S4NewsDetail/?newsId=1313159

http://http://smart.cityheaven.net/t/S4NewsDetail/?newsId=1313159

 
 

リポ-ターの勉強不足!

 投稿者:スズキヒロアキ  投稿日:2012年 7月25日(水)14時18分8秒
  ミヤネ屋の大阪の街中リポートで、気温が、41℃。「予報では35℃だったのに、なんでやねん?」と‥。→教えてやる。おのれは街中のアスファルト上で、温度計を持って、立っているのだ。一方、気象庁は、気温は総て、百葉箱で測るのだ。つまリ、地上1.5メートル、風通しの良い、ひかげである!こんなアホリポーター引っ込めろ!  

それはそうと、国家エネルギー省を立ち上げてください。

 投稿者:田代秀雄メール  投稿日:2009年 8月 9日(日)17時30分39秒
  先が見えないし、
私としては、自民党は崩壊です。
民主党!
ちょっと疑問があります、
民主党が政権をとって
渡辺さんが、連立か!わかりませんが?
私は、その中で今の腐敗政治を
直してもらいたいです。
もう、自民党はこりごり
わたしたちも、わるいのです。
今回は意思は、はっきりしました。
古い、自民党は、
終わりました。
 

奈良県問題について。

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2008年 1月13日(日)23時28分31秒
   お世話になります。
当方の事案での掲示板で、第一弾の記述が、省かれた事と、世直し老人党サイト№24 みんなの意見箱が消えた理由が、理解できません。
どの様な経緯であるか連絡いただきたい。

 平成20年1月13日
         奈良県北葛城郡広陵町馬見北3-7-18
                       早川 公朗
 

おーい、きてくれ。

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2007年11月20日(火)17時58分34秒
   初めまして宜しくお願いします。
私の案件を、世の方々へ伝え如何なる判断されるかお聞きしたく投稿する者です。
 先ずは、世直し老人党掲示板をご覧下さい。宜しくおねがいします。
 

秋が深まってきましたね。

 投稿者:マイセルフネットワーク  投稿日:2007年10月25日(木)08時27分18秒
  ご無沙汰しています、高知県の障害者・高齢者のネットワークグループのマイセルフネットワークです。
10月14日に「四万十川ウルトラマラソン」が開催され、これが終わると四万十の山々も秋が深まるという感じになります。皆さんの地域はいかがですか?
私たちのサークルのホームページも地域情報の四万十川や四国西南の観光情報も少しずつ充実してきました。障害のある方やそのご家族に有益な情報を提供しつつ、地域情報などでホームページを訪れた方が障害者・高齢者問題に関心を持つきっかけになればと思っています。

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|    マイセルフネットワーク
|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的
|に活動しています。
|   http://www.gallery.ne.jp/~myself/
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http://www.gallery.ne.jp/~myself/

 

奈良行政問題に関る障害者機関及び司法当局の対応について

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2007年 9月30日(日)16時07分56秒
   奈良県行政問題第三弾。
奈良県行政発注側が黙認した、受注側業者の作成した作業日報でも、前、記事にリンクさせた事での其の行いが、通常の契約ではありえない事である筈が、支払側も受け取る側も境目のない共同謀議での遣り取りが不正の一端を暴露している所が、被害者は気付く所である。当方の被害時点での平成11年10月28日以降に、池護岸の石積工において、平成12年3月まで要した物が、業者の書面では、平成11年6月14日から24日で完成となつている事においても、此の取引の隠された不正絡みを表す者である。

次に当方の被害で、使用された機材と県の嘘で固めた、小型の機材で被害を齎せた能力の差を、重機のメーカーで検証して貰つた処、一般論として、重機が10の力とするなら、ハンドブレカーでは1以下であり、能力差は歴然の差である。尚、当方で使用された刃先の磨耗したソフトボール並みの機材においては、重機の破砕能力は30-40倍の重力が発生するとの証言を得た者である。最も此の原因を、問うなら監督者の監視において制御の役目としての、歯止めの無さである共も付け加え指摘された事である。                  (正に人災での事を強張する所である。)

上記の書面並びに不正での怪しげな行為において、平成17年12月奈良県大和高田警察へ奈良県行政を刑事告発に及んだ所、当方の証人へ事実関係での証人尋問を捜査の対象に依頼した所、刑事は必要ないと一蹴し、業者の使用機材についても、確認を求めたが、曖昧な態度を示した事である。訴へた時点から被害者側での発言を軽んじた対応で、行政との遣り取りで協議した事でも、検察送致での間に入つた県会議員の手前、遣らざるをえ無いとした事で、其の目的では不起訴処分を始めから計画の狙いが見て取れた事であつた。
検察庁では形だけの捜査であり、警察から検察へ供述書等の確認も出来ない中で、どの様な審査が成されたか、誠に不透明である事で、不起訴処分を下した事では、司法も権力の力関係であり、詰り、元国会議員の権力に迎合した事であると、当方は強く不信を持つ処である。
検察審査会へ不服申し立てでも、役一年近く放置し、時間稼ぎで当方に苛立たさせた。挙句に、連絡を入れて見ると、審議入りであると2-3度その様に答えていたが、最終的には今月中に議決されると係官が述べたのである。其の翌日に不起訴相当の書面が郵送された事では、問い合わせの最中に、郵送手続きが成されていた事ではないかと懸念を持つ者である。

当方の自治会員に県会議員が在住している事から、当初から当方の事案では、協力してもらい、県会議においても扱て貰い、議会で質問をされたが、自民元国会議員の存在で県連と県会の勢力で、行政トツプの関係からも共同歩調での質問者への圧力が及び、中途半端な終わり方となつた事を聞き及んだ所である。
又此の質問前に、県会議員と業者担当者との3者会談を当方の家屋内で話しあつた事では、
 当方の作業の目視で追及の結果、業者は諦め、内でも重機の操縦者に聞いた所、全て、当方に家の窓彼見られていたと聞いていますと証言し、実質白状に及んだ事であるが、其の結果を県担当に告げた所、工事は彼方此方で行つて入る事で、何処の工事の事か解らんと発言したものである。一方県会議員の立場では県会の圧力で、保身を優先した者である。
このように行政では当方に協力する者を排除し、当方を四面楚歌に負いやつた事が、許せない所業であり、其の業者に加担する権力者でも、其の権力に迎合する法を遵守する立場の者が、法を無視した遣り方で、被害者を不問とした行為が許せない所である。
障害福祉機関でも、結論を等閑にし、人権問題での法務局の対応でも、別問題と取り合わぬところでも此の国の制度を疑う所です。弁護士へは県内25-6名へ相談して来たが、複雑である時間を要する案件である事が懸念材料であるのか行政側に傾き、難しいと自室断りの対応であつた。当方として解決手段の無いまま、時間経過を余儀なくされております。
                                以上。


  平成19年9月30日

  奈良県北葛城郡広陵町馬見北3-7-18 早川 公朗
 

奈良県行政弾圧事案

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2007年 9月29日(土)18時05分24秒
  先の投稿での第二弾。
 平成11年10月28日午前9時から10時30分頃まで当方5メートル越しの工事が始まり、
堤防上に大型建設機械ユンボが現れ、重機のアームの先、つまり、ショベルを外し、変わりに金属棒を取り付け、所謂、業界語で言うアイオンと言う機材である。其の刃先はソフトボール並みの丸く擦りへつた機材で、長さ1200ミリ、直径100ミリの金属棒である。
此の機材で、重機の自重をフルに架け、真下の破砕物、重力式擁壁の撤去の為の破砕行為で、何度も殴打した事、(鳥が餌を突く如く、)重機は前につんのめり、後部は浮き上がり、
 破砕の瞬間は重機が負け、後部の宙に浮いた状態が、激しく地面に叩き落される状況で
あつた。此の工事の在り方では環境法に抵触する者であり、重機の規制を受けるところでの使用許可を住民側へ申し入れ、被害者への許可を得る所が、行政側の配慮に欠け、発注者の責任上、監督責任者を置き、車で言う無礼気の役割をし、被害での歯止めに成る様に
最低限の公共工事を発注する側の責任が、今となれば杜撰な対応が招いた事であり、其の反省も示さず、逆に全て、自らの不正を発画する事への防御を重んじ、当方の被害後と闇に葬る事が、県民を守る事に真向から対立させ、嘘で固めこむ所業が醜い行為でなかろうか。反省を強く促す所である。又、業者は自らの作業を優先させ、近隣住民の配慮をも持ち合わせぬ、其の資格に値しない、裁定レベルの業者であり、これ等を指定業者として県行政が、敢て使用する点では、不正を行う事では、勝港の都合が良い業者と言へる事であると、被害者の立場で思う処である。尚、これ等の破砕行為を県ではハンドブレカーを使用したと虚偽丸出しの発言と公文書化した事で、被害者の目視での発言から逃れる言い訳を組織で講じた悪辣い非道とした事である裏を返せば不正隠しと、被害での賠償を放置する事での併せ持つ隠蔽工作と言へる所である。

事実関係を公表しますと。 当方の根本原因では重機の破砕による激震被害であり、
 平成11年10月28日である、29日奈良県行政へ苦情を述べ職員の派遣での精査を求め、
11月2日職員を派遣した事を容認して、公文書化している事であり、当方の地域行政、
 広陵町議員に11月3日に査察を受け、12月議会で取り上げるので証拠写真を11月13日付で
本人へ手渡した事では、明らかに公人への証人である。

 処が、行政では此の工事被害で職員派遣を認めながら、驚天動地とも取れる発言と文書化した事では、此の工事を敢て不正での隠蔽において、5ヶ月遡り、平成11年6月11日に置き換え当方の被害と振動調査測定を同時に行なつたとした事である。
正に企てが露呈した事であるつまり、後の書面にリンクさせ、悪行を曝け出す者である。

振動調査報告書のカラクリ、隠蔽、改ざん捏造、悪行の山を築く者である。
平成11年6月20日作成とし、測量測定日6月11日午前9時から17時とあるが当日の測量のデータが、存在しない事である。つまり、此の書面は当方の被害後職員へ被害の根拠として、振動調査指摘と事前調査、県監督者の滞在を指摘した者であり、反論は無く、庁舎に戻り上司と相談しますと言い残し立ち去つた事からその後に作成し期日の改ざんを計るものであつた。
 其の証拠を披露します。
此の書面に添付された写真の存在である、99.6.11と印字撮影されその背景は堤防上に大型重機ユンボの姿で映し出され、正に平成11年10月28日の光景である恰も写真の時期を強調させ報告書に手繰り寄せ事実を見せつけ言訳の道具にしたものであり、証拠となる堤防の存在であるが平成11年10月28日の前日に1週間で完成させた事と5メートル越しの工事での被害者の監視であり、行政の思惑に反し真実を書面が物語る者である。

 此処まで出終わり、続編では事実を公表します。 早川公朗より。
 

奈良県行政問題での非人道的扱いについて。

 投稿者:早川公朗メール  投稿日:2007年 9月29日(土)15時03分48秒
   私の事案は、国の出先機関が行なつた、此の社会で、許されぬ野蛮な行為であると強く
感じる所で掲示板へ投書するものです。世間の皆さんも人事と思わず、此の悪政を排除する為に、奈良県行政へ抗議の声を上げて戴きたいとお願いする所です。

 当方の立場及び現状を説明申し上げますと。
平成10,11年と2度に渡り奈良県発注の公共工事で、家屋被害を受けた事案であります。
当方は普段の生活で、何の落ち度も無い事であり、全面的に、行政側の責任は拭える者でなく、正に県民への、虐待行為の他成らぬ所業と言える処であります。サラリ-マンを引退し、現在、年金生活を送り、老後の生活の基盤が心細い中で、尚、障害者の身であり、住宅ローンも抱えての環境で、一生に一度の我が家を建築して、夫婦が
細々と暮す中で、大切な家屋を台無しにし、其の理不尽な行為を齎せた行政は、権力で、当方の問題を長年放置してきた事である。

 其の被害後に、耐震検査を受けた処、マグニチュード5の地震が来れば、大倒壊と診断された上、耐震強度0.48以下の恐怖を抱え生命もあや踏まれる事態で生活を余儀なくされております。 以上が、当方の主張する粗筋であります。

 此れまでの奈良県行政が行なつた事に触れると。
当方の横に5メートル道路を挟んで地域での降雨を集め河川に放流する雨水調整池があり、此の池の改修工事にともなつて地盤沈下と池の護岸に埋設された重力式擁壁の撤去、
 解体を巡り、重機で破砕による激震を被つた事での家屋被害です。
当初の被害では、地盤沈下で県へ苦情を告げ、職員の派遣を求めた所、職員が来て現状を確認する者と、被害者の立場で思う処であるが、処が家屋の点検をする様子が無く、公道
の亀裂を見て、此の工事での因果関係は無いと言い切り、逃げる様に立ち去つたのである。つまり、杜撰で手抜き工事を業者任せでの被害を招いた事で、県は事前に察知し、責任が及ぶ所での協議の結果、知らぬ存ぜぬを押し通し、如何なる結果に於いても認めない様に職員へ申し渡しての様子を見に来た事を強く非難されるべきである。

 また、此の噂を近隣に広がる事を懸念し、当方に嫌がらせの報復的手段を講じた事を
付け加えると、苦情において工事の進行が妨害される事を危惧し、当方へ威圧的口封じを思いつき、飲み残したペツトボトル2リツトルが毎日4-5本投げ込まれ7月から8月20日頃まで述べ100本以上が投入されたのである。正に県職員に苦情が発端で不法投棄が業者の行為で行なわれた事は明確である。
 つまり、苦情での工期の遅れは、引くに引けぬ事態である事、工事の延期、差し止めと言つた事の危機感であり、その理由は国庫補助金事業である事で、苦情において工期の遅れは、其の資金源である補助金の返還を交す狙いが、此の所業に及んだ事と言へる者である。如何にも業者が行なつ鷹のようであるが県と業者の共同謀議に併せ、実権を振るう此の業者に張り付く存在である。つまり、元自民党国会議員の存在で便宜供与に預かる事において行政共々、不正での国の税金を不当に、納めるところでの問題と、此の業者との癒着、又特定業者とのお墨付きを与え、汚い土壌が蔓延する中で、相応しい業者とは思えない事を被害者の立場で強く、懸念を持つ所である。其の存在は世間で恐れる所の山口組幹部である事が、此の不当投棄の嫌がれせに躊躇させた事である。

 此の辺りで一端、終わり続編を送信する事にします。

  平成19年9月29日
          奈良県北葛城郡広陵町馬見北3-7-18                     早川 公朗(68歳)電話番号0745-55-5312ファックス共。
 

ご無沙汰しています。

 投稿者:マイセルフネットワーク  投稿日:2007年 9月22日(土)08時23分18秒
   ご無沙汰しています。
高知県の障害者・高齢者のネットワークグループのマイセルフネットワークです。
以前投稿してから、私たちのホームページもだいぶ変わりました。たとえば、自動車のコーナーを総合的に障害者やそのご家族向けに運転免許取得や車両についての情報を提供できるようにリニューアルしました。また地域情報の四万十川や四国西南の観光情報も少しずつ充実してきましたので、よろしかったらときどきホームページをご覧ください。
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