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2010 #15

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 5月 2日(日)21時32分26秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第15話は、反改革派(蓮英ら)による楊先生暗殺計画を企てているお話でした。それを春児の(名ばかりの)師匠に、今や命の恩人・春児にヤらせるように話をする。あんな卑劣な師匠でも、さすがにそれは心を痛めている模様。自分は地獄へ落ちて、釜ゆでにされる~とうなされ、何も事情を知らない春児になだめすかされている。

西太后は、改革派や皇帝の本心を聴きたいと、春児に「辛く当たる役」で一芝居売ってもらうことに。皇帝の先生であり、文秀の妻・青インの父でもある楊先生と、皇帝側近になっている文秀が謁見しに来た時に、文秀が「西太后は引退し、全権を皇帝に譲ることがうまくいく秘訣策だ。」と進言した時、西太后の合図で春児が、「無礼である!」と文秀に向かって云い放つ。西太后は、予定通りなだめ役に回って、春児に、「無礼はそなたの方である、向こうで文秀に茶を振る舞って、許しを請うてこい。」と云って、二人を外へ出した。西太后は、まさかこの二人が義兄弟とは知らないでいる。二人きりになった西太后と楊先生、西太后は楊先生に向かって、真意を確認する。皇帝の差し金でないことと、大局を見ての進言だったことを理解したが、楊先生の出方を試すために「予も引退するが、そなたも引退せい。」と云ったことを楊先生は受け入れて、自分も引退する覚悟を決めてしまった。そのいきさつを陰で聴いていた蓮英、「時が来た」と、春児の名ばかり師匠へ伝え、伝えられた名ばかり師匠、真っ青になって、つづくとなり、あゆのエンディングが流れました。

(北京ではなく、上海の話題で持ちきりの最近の投稿になった #212)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

今回もこちらの掲示板でしっかり復習させていただきました。
GWになってもはや曜日も忘れてしまい(←やばい)見逃してしまいました(汗)
次回は健忘しないように頑張ります。

今回は名ばかりの師匠の苦悩があったわけですね(笑)
「釜ゆでにされる~」ですか、かわいそうです。

本心をきくための芝居というのもこの時代らしいですね。
なかなかまわりくどいやり方ですね。
そしてその結果、西太后も引退するから楊先生も引退せいという発言になるのですか。
そして名ばかりの師匠はまた釜ゆで悪夢に一層現実感が増すというかんじでしょうか?

(上海が注目の今、北京が穴場かもしれませんよ #244)
 
 

2010 #14

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 4月25日(日)22時55分59秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第14話、昨日の今日、早速視てしまいました。
話は、日清戦争終結後の話で、西太后さんは日本との講和(下関条約)を進める一方、上奏されてくる文書には、ことごとく、講和反対というものばかり。田中裕子・・・いやごめん、西太后にとっては頭の痛い話だ。乾隆帝の亡霊に、満州族に伝わる宝、龍玉のありかを教えてけれと懇願する。云わずば火を放つと脅され、乾隆帝、実は龍玉は、もはや誰か人の手に渡ってしまい、行方知れずと。んな、殺生な~。

文秀の妻、青インは、いつも尽くしてくれる、玲玲ちゃんにお礼を云う場面があった。仲の良い義姉妹になってて、なんか云い感じ。 玲玲に、10文のほしい占いの本も買ってくれた。 一方、自分は120元もする書物を買い求めた。

皇太后は皇帝にもっと自分のほうに向き合ってほしいと哀願する。ところが、皇帝、はっきり、「あんさんは、従姉のねーちゃんとでしか見れない」と明言して、立ち去ってしまう。泣き崩れる皇太后  という場面で第14話のエンディング。

(GW間近でも、最近、大陸ゆきとは縁遠い #211)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

どうも、侵略の返信がおそくなりすいません。
いよいよ健忘症が激しくなってきて放送がおわってから気がつく始末でございます。
この掲示板で復習だけはしっかりしておきます。
そして次こそはリアルタイムで視られるようにがんばりまっせ!

さてさて物語はだんだんと進んできていますね。
西太后と光緒帝との思いの違いが徐々にでていって…というところですね。
皇太后に対して「従姉のねーちゃんとしか」というのは笑えますね
はっきりいいすぎです(笑)
西太后に対してもそこまでいわなくても今よりはっきりと発言できれば時代は違っていたのかなって思いますな。
がしかし棒叩きの刑が増えそうですね

青インさんと玲玲ちゃんはいいかんじなのですね。
玲玲さんが玲玲に10文の本を買ってあげたのですか!
そして自分は120元?
青インさんはお金持ちなのですな~
しかしこないだの玉の入った家具を作るのに家財をすべて失ったといっていましたね。

(大陸ゆきの計画はあるけれど進んでおらず #243)
 

2010 #13

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 4月21日(水)21時21分8秒
  チコさん:

録画していた「蒼穹の昴」第13話を今日視ました。
話は、日清開戦!という、わたしら日本にとっても馴染みある話題でした。
もともとは講和を進めたかった西太后派と、先制攻撃したかった皇帝派。
西太后は何かとイライラ、八つ当たり気味に、誰かを折檻して、打たれ喘いでいる声だけが聞こえてくる。ひ~、おそろしや~。春児が気を利かし、「新しい芝居を覚えました」と申し出て、楊貴妃が酔った演目で舞を踊る。春児、いつの間に練習したんやろね。
そうこうしているうちに、時代の流れには逆らえず、開戦となった。
西太后の取り巻き連中は、西太后の還暦のお祝いをしたかったけど、このような状況下、梁文秀の上奏文を受け入れる形で、お祝いは大大的にはやらぬとなり、このお祝いのために2年間も準備してきたことが、水の泡に。
戦況は清朝側が常に不利。自慢の北洋艦隊も全滅となってしまった。あっという間に負け。不本意ながら、これから講和を進めることになった西太后と光緒帝。

今回も見られましたかしら?

(エンディングの絵、紫禁城のほか、人物もよく似てるし、頤和園もなつかしいと思った #210)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

13話のあらすじと解説ありがとうございました。
私はこの日も家で視られると思っていたのですが時間が来たのに忘れていました(汗)
私にはモーニングコールならぬ「蒼穹の昴のためにテレビのスイッチを入れようイブニングコール」(←長いっ)が必要のようです。
誰かセットしてくれません?

さてさて物語は着々と進んでいっていますね。
日清開戦してそして終わってしまったのですね。
西太后の折檻の話、上の解説を読んだだけで恐ろしや~です。
こないだ珍妃の棒叩きが終わったばかりと思いきや西太后怖いです。
そういったところの春児の芝居はとても気がきいていますね。

還暦のお祝いの件、取り巻き達の残念な顔が目に浮かびます。

(エンディングの絵はやわらかくていいですよね。
紫禁城も雰囲気がよくでていると思います。北京に行きたいですな #242)
 

2010 #12

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 4月16日(金)00時58分33秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第12話を今日というか、昨夜視ました。
昨夜っちゅうのも変かな。 木曜日の晩に視ました。←よし!
チコさんも12話はちゃんと視られたようですね。←よし!

前半は、珍妃の策に皇帝が乗って、お金で役職を買った商人を暴いてしてやったり! という顔に。
しかし、「後宮の妃でも知ってる」なんて言葉を発したものだから、その噂を皇帝に吹き込んだ出所が証拠として突き付けられ、後日西太后に詰問されて珍妃は云い返せなくなる。そして、降参。そしてそして、自分がまさかの棒叩き20回! あの口ぶりでは、いつもはお付きの宦官が罰を受けるようですね。そんな理不尽な。

西太后から半分目で脅されながら、珍妃をどう扱うか問われ、皇帝はふがいなく、「打」と回答。あかんたれやな~。

後半、梁文秀は、結婚した時西太后から賜った国宝「夜の玉(←名前なんだっけ?)」を還暦のお祝いと称して返しに行った。やりとりのあと、西太后はそれを受け取る。

今回、春児のセリフは、文秀の帰りがけに、少し話したくらいで、あとは西太后と珍妃のやりとりを見守るのが多かったですね。

それにしても、あの皇太后、色んな意味でキツイな~~。

(あゆの歌、U-TUBEでビデオミュージック見聴きしちゃって、耳に残って離れない #209)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

第12話はリアルタイムでみましたよ~(録画できないのでリアルタイムでしか視れませんが…)

やはり一番印象的だったのは珍妃の棒叩きの刑ですね。
小説では一度でも棒叩きにあうとかなり重症になってしまうという風に記憶していましたので
ドラマでも珍妃は大丈夫だろうかと心配してしまいました。
かなり痛そうでしたよね。
皇帝の「打」という返答、、、
絶大な母上を前に自分の側室を守れない皇帝のふがいなさ…
もどかしいですね。

一方文秀たちは西太后からもらった結婚の祝いを返却することが大仕事になっていましたね。
3年かけて返却するという話でしたがいつのまにか3年がたっていたのですね。
みんな老けないので時の流れがわかりませんがなっ

そういえば最近ミセスチャンの出番が少ないですね。

(あゆのエンディングに紫禁城を描いた絵がベストマッチでお気に入りです #241)
 

2010 #11

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 4月10日(土)22時13分23秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第11話を今日視ました。
お話は、西太后の「取材」についてでした。
日本人記者 岡と、アメリカ人記者トーマスから取材を受けることになったのだが、第10話でリハーサルやってましたけど、どうも駄目っぽい。
そこで、自分で取材を受けるのではなく、春児にその役が回ってきた。春児は西太后に代わって取材を受けに出向いて、宦官から見た西太后像を話す。その内容は、それまで噂されてきた悪いイメージしかなかった西太后像とは異なるものだった。
最後、珍紀が出てきて、写真を勝手に撮った、何が悪いのかということで、醜い皇后とやりあっていました。そのあと、珍紀は仕返しに?政治に関わる、不正疑惑を皇帝に話してしまう。
(あゆの唄うエンディング曲BALADを購入したいと思う #208)

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    (管理人) たのじさん:

「蒼穹の昴」第11話の解説ありがとうございました。
私は11話は見られなかったのですが、12話はみましたので
12話へと続くお話として大変ありがたかったです!

11話でも春児は大活躍ですね。
確かに原作でも西太后が周りでどんな人物だとうわさされているかということを気にしているようでしたね。
珍妃の写真をとるエピソードははて原作にありましたっけ?
皇帝はオルゴールなどの機械の組立?が好きだというのはありましたけどね。
12話をみましたけど珍妃の仕返しは大変なことになってしまったようですよ。
12話が楽しみですね(笑)

(私もあゆのエンディング曲がほしい&歌いたい #240)
 

2010 #10

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 3月25日(木)21時32分56秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第九話、第十話をまとめて視ました。
あ、今週末は放送ないそうですから、お間違えないように。
第九話は、梁文秀の結婚話に終始しました。文秀にとっては謎の美女ミセス・チャンがあきらめきれず、自分の夢、道を諦めても!と求愛にいくが、結局は文秀のためだからと身を引くミセス・チャン。 役をされている方も実際、目の大きい綺麗なひとなんですけど、どーもあの唇にあるほくろが気になりますね~。おしい。
梁文秀は楊先生の娘、青リンと結婚することに。 ミセス・チャンは結婚式には姿を現さず、自分のお店でお酒を飲み、踊り狂うのでありました。これって、第十話に入ってる? ここでまた、例の健忘症が。。。
もうひとつ、大事な話がありまして、皇帝の実父(親王)が身体を悪くしてあまりよろしくない状態に。西太后はその親王の名前を出すだけで機嫌が悪くなるほど嫌っている。皇帝も会いに行きたいけど、怖くて云いだせない。そこで、春児の登場。老け役のうまい、いい役者がいると西太后に雑談する。西太后はその役者を呼べという。出し物はなんでも得意なものでよいというので、春児は親子愛を思い出させる劇を演じさせる。これを見ていた皇帝ははらはらと涙する。春児も大泣きする。こちらは演技も少し入っていたらしい。やれやれという感じで西太后は、親王さんのお見舞いに行くと云いだす。皇帝もお伴する形でお見舞いにゆき、父子が対面できた。皇帝は、4歳の時に、西太后へ預けられたとの由。もう生きているうちに我が息子の皇帝には会えないと思っていた親王は、用意していた遺書を皇帝に手渡すことができた。

(2話分まとめ書きは勿体ない気もする #207)

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    (管理人) たのじさん:

第九話、第十話の解説ありがとうございました。
健忘症でかつ録画機能のない私にはこの掲示板での解説がないと生きていけないようです(涙)

さてさていつのまにか文秀は結婚してしまったのですね。
青リンさんも目が大きくて綺麗な顔立ちだと思いますけど、
妖艶で文秀よりも年上にみえるミセス・チャンさんはかなり綺麗だと思います。
酒場の主人という肩書もなんか笑えます。
原作もそうでしたっけ?

ちょっと復習にと公式HPの相関図をみてみたのですけれど、
私のイメージと全然違う人がいました。
それは「蘭琴」さんです。
原作ではとてもかわいらしい女の子のような人物に思えましたけれど
ちょっと私の想像とは違っていました。
たのじさんはどうですか?

親王と皇帝の対面のお話いいですね。
春児のおかげで父子が対面できるという、現代では考えられないことですけど、
昔は親子の間でもできないことがいっぱいあったのでしょう。
そういえばこの蒼穹の昴はまさにそういう関係が描かれていましたね。
いやはや健忘症の根強いこと。

(解説依存症 #239)
 

2010 #9

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 3月 7日(日)22時38分19秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第八話は、放送翌日の今日、早速視れました。
チコさんは、視ようとしてスカされてから一週間経って、視られましたでしょうか?

話は、自分の上司にあたる、名ばかりの師匠の代わりに棒で打たれる罰を受けている場面からでした。 半分死にかかったところで、棒で打ち据えられながら口ずさんだ歌を西太后が聴いて、春児の名前、李春雲を思い出す。モンゴル族の清朝の今一度の発展の元となる乾隆帝の時代に紛失したとされる、龍玉のありかを示すという伝説の詩を横に読んでいくと、その春雲が龍玉をもたらすという暗号が書いてあったのでした。なんとか、一命を取りとめた春児、大臣が皇帝に引き合してくれたお礼との理由で上司が得た”袖の下”のおこぼれを貰う羽目になってしまう。受け取りを断る春児に一括する上司の剣幕に、仕方なく受け取った模様。そのお金の使い道の使い道を思いついた春児。そのいきさつは、元・宦官で、春児の師匠である安徳海が危篤と聴きつけ、駆けつける春児。安徳海は、あの世へ行けば、自分は雌ロバになり下がってしまうと嘆く。春児はそうならないように、自分の”お宝”を安徳海に差し出してしまう。そのあと、今度は自分があの世に行けば、雌ロバになってしまうと、しくしく泣いていたところを兄・文秀に慰められる。「春児も誰かの”お宝”を貰えばいいんだ。」すると優しい春児「そしたら、その人が困っちゃうでしょう?」どこまでお人よしやねん! 仕方なしに文秀「閻魔さまに、自分も人間にならず、雌ロバにしてくださいと頼む。そしたらまたあの世でも兄弟になれるさ。」すると春児、「兄弟にはなれないよ~。だって雌ロバだから姉妹になっちゃうよ。」と意外に冷静。(笑)
そんなやり取りをしながら思いついたのでしょう、自分の”お宝”を買い戻せない宦官のために、あのお金で買い戻し、本人にこっそり渡すという、春児のお人よし振りを最大限に発揮していました。

(だらだら荒筋を書きならべた #206)

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    (管理人) たのじさん:

スカされてやる気をなくしてボイコットしていました(笑)というのはうそで放送日は友人宅に侵略していたら時間を忘れて侵略活動に夢中になり家に帰ったらもう終わっていました(涙)
がしかし元祖侵略者さんの詳細な要約のおかげで今回のストーリーもばっちりです。

「お宝」の話懐かしいですな~。
あの小説の中でショッキングでもあり勉強にもなった部分は、宦官への変身の仕方とお宝にまつわる話でした。
お宝が宦官にとって、とても大事なものだからこそ春児のお宝買い戻しは春児の純粋な人間の良さがあらわれていますよね。

(今回は健忘症は発症せず #238)
 

2010 #8

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 2月23日(火)21時38分2秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第七話登場人物の御質問、自分で見返さずに、一緒に横で見ていた【ゆ】に尋ねてみました。
あの女性は、皇帝の先生(名前は・・・?)の娘さんで、セイレイとかなんとかいったな~と。
あとは、チコ嬢の記憶回復を待ちます。

(中途半端な知恵出し #205)

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    (管理人) たのじさん:

土曜日に時間をきにしながら待っていたのですが、先週は「蒼穹の昴」はお休みだったのですね。
お休みがあると健忘症に拍車がかかってしまうので毎週連続で放映してもらいたいです。


(#237)
 

2010 #7

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 2月23日(火)02時09分29秒
  チコさん:

おはづかしながら、玲玲ちゃんを使用人と間違えたのは、偉い人の娘ということは覚えているんですけど、それはいったい誰だった?ということが思い出せません~。チコさんに気を遣っているんではなく、ほんまに忘れてしまいました。 しかし、ものもちのよいたのじですから、当然、録画されたものをまだ消さずに置いてありますので、第八話を視るまでに少し戻って確認しておきますね。しばらくお待ちください。あ、もしそれまでに思い出されたら教えてください。

(日中共同制作の証、日人・岡さんの登場まで忘れていた程の低レベル侵略者 #204)

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    (管理人) たのじさん:

そうそう青なんとかさんという名前でしたね。
その場面はみたので名前はなんとか覚えていましたが、私が見た以前の回にはでてこなかったように思います。
よって健忘症とがんばって戦ってもわからなそうだったので、
インターネットでちょっと調べてみました(←え?抜けがけ?)
青なんとかさんは楊喜禎の娘さんのようですね。
前回(7回)では「日本にも(軍事費流用の件)嗅ぎつけられたか?」
というようなセリフをいっていたのが楊喜禎さんだったかなと思います。

(いまだ健忘症 #236)
 

2010 #6

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 2月21日(日)21時12分48秒
  チコさん:

この週末、「蒼穹の昴」、第五話から第七話まで一気に視ました。
イエホナラの皇后さん、見られましたか。
何が悪いって、顔は仕方ないにしても、心がな~~^^

珍妃は小顔のCUTEな感じ。確かに、小説を読んでいた時とは少々イメージが違ってるように思いましたね。

第五話は、黒牡丹が春児と共演中に死す。春児は宮廷に上がり、教育を受けるが、何をやっても完璧にできちゃい、上司にうとまれるが、厳しいからと入れられた劇団では危機を救済、西太后の前で演じて気に入られた。 これって、第六話に入ってましたっけ? 実は、もうどっからどこまでが第五話やら第七話やらを覚えてないんですよね~~。
最後は、満貫全席で西太后から、甘辛煮の味を咎められた春児の上司をかばって、自分が棒叩き50回の罰を受けると申し出、西太后を怒らせてしまい、打てと厳命されて画面がフリーズして第七話が終了しました。

(荒筋がかなり荒っぽいの #203)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

5~7話のレポートありがとうございます。
7話を昨日みたのですが、甘辛煮の一件の他には日本人の岡さんがでてきて海軍のことについて聞いて雰囲気悪くなるというのと、
文秀がミセス・チャンに何かいいたげにしているのだけれどミセス・チャンはそれを察してじゃあねと行ってしまう、
そんなところが記憶に残っています。
黒牡丹が死すところ、劇団で危機を救うところは私が見た中にはでてこなかったので5話なのかなと思います。

最近私は健忘症が激しいようで、あの玲玲を使用人だと間違えた女性はどなただったのでしょうか?
そしてそのお父さんも誰なのかまだ私の中で一致しません。
ここは最初から録画&報告を継続してきた侵略者さんの知恵が必要でございまする

(健忘症と戦う #235)
 

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