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2010 #25

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 7月 3日(土)22時14分5秒
  チコさん:

ちょうどいま、「蒼穹の昴」第24話が始まった時刻ですけど、お昼に第23話を視たばかりですから、今週も一応録画してから視ます。

その第23話、改革に失敗してしまった梁文秀が捕えられて殺される~という不安でいっぱいのお話でした。 心労などで臥せっていた青インさんも亡くなってしましました。 この辺のいきさつ、全くと云っていいくらい、原作のを覚えていないんですよ~。 健忘症も甚だしいです。

ところで、チコさんて、日本のプロ野球て視ます?
元・巨人で、最近オリックスのピッチャーになった、木佐貫投手っていてるんですけど、光緒帝になんと似ていることか。(笑)

(ゾロメが嬉しい #222)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

23話の解説ありがとうございました。
もう最終回に近づいているというのに放送時間にみることができそうにないので知り合いに録画を頼みました(かしこい!)
しかし最終話まで録画してもらってそれから都合のつくときに渡してもらうので観ることができるのは少し先になりそうです(悲しい)

さて気を取り直して23話は↑のようなあらすじなんですね~。
青インさんはなんとなくなってしまうんでしたか!?なんとかわいそうに!
原作でもそうでしたっけ?
健忘症がひどくて青インさんは一緒に亡命しないということは覚えているのですがその前に亡くなってしまうんでしたか…
楊先生も殺され、自分もなくなり、旦那さんも命を狙われている。
なんともかわいそうな運命です。
天国から文秀のその後をみたらどう思うんだろうかと考えてしまいます。

プロ野球なんですが私はあんまりみません。
がしかし光諸帝に似ているといわれる木佐貫投手の写真を検索してみました。
なんと!似てますね(笑)
すっきりとした顔立ちが光諸帝を思わせます。
親しみを覚えました(笑)

(#253)
 
 

2010 #24

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 6月27日(日)16時52分37秒
 
2010 #24お絵かき10556


この前から掲示板に新しい機能がついてて、気になっていたので、こちらで試させて頂きました。

しえしえ。

(#221)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん

早速のニーハオありがとうございます。
対抗もとい対応して私もお絵かき機能を使って絵をかいてみたのですが、ここに載せるやり方がわからずのせられませんでした。
チコという名前で保存はされているので検索したら見えるのかな?

しえしえ

(掲示板の機能も使えなくなった #252)
 

2010 #23

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 6月26日(土)23時01分26秒
  チコさん:

今夜、リアルタイムで視られたんでしょうか?
こちらは、相変わらず、一週間遅れで、今日、「蒼穹の昴」第22話を視ました。

袁世凱が当てにならないことを知った梁文秀は、最後の手段として、
西太后を中秋節の宴で殺(ヤ)るよう、皇帝へ進言。
皇帝は、そんな暗殺みたいなことは出来ないというものの、宴で杯を落とせば、
それが合図で、西太后を攻撃するというところまでは言い含められてしまった模様。
ところが、結局皇帝は、それを命じることができず、梁文秀が危険な立場に。
こっそり皇帝からは、梁文秀へ逃げろと伝えられる。

(#220)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

なんか勘違いをしていたのですが、私はこの回は家で待機をしていたにもかかわらず観忘れてしまっていました。
ますますひどい健忘症に自信喪失になりました。

そのため今回もこの掲示板で内容を復習させていただきます。
物語はすごい展開へとなってきましたね。
皇帝が西太后を攻撃することになるなんて…
幼き日には夢にも思わなかったことでしょう。
がしかし皇帝は改革を進めたい。それには西太后には引きさがってもらわなければならない…。
それがいつのまにか西太后を殺すという話にまでなってしまうんですよね。
ああ、その宴でのシーン見たかったです。
さぞ緊迫していたのでしょうね。

(最終回が目の前に #250)
 

2010 #22

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 6月20日(日)22時19分18秒
  チコさん:

↓すみません。 ワル・蓮英ではなく、ワル・栄禄の間違いでした~。

(投稿数、図らずも自作自演でかせいでしまった #219)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

むむむ……おぬしやるなぁ

(自前の演技で稼いでしまった #250)
 

2010 #21

 投稿者:たのじ  投稿日:2010年 6月20日(日)15時06分19秒
  チコさん:

蒼穹の昴第21話、例によって一週間遅れで視ました。
チコさんはリアルタイムで視られた(←そうでなかったら視れないという恐怖)そうなので、多くは語りませんが、あの蓮英ておっさんの所為で、西太后はもはや完全に光緒帝を容赦しないっちゅう恐ろしい表情になってしまいましたね~。

ちなみに、チコさんは、第22話は、時間がかぶってたサッカーWCとどちらを視てたのか気になってます。


(前回に続き、またしても春児が顔を出さない第21話になった #218)
 
    (管理人) たのじさん:

はい第21話はリアルタイムでみることができました。

今回は蓮英もとい栄禄のおかげで恐ろしい展開となってしまいましたね。
栄禄が袁世凱に自分から会いにいくというだけで袁世凱は約束を破って文秀達とのもくろみを話してしまうとは、栄禄は実はすごきキーパーソンであったんだということを改めて思い出しました(やはり健忘症)
この時代のこの階級の人たちの間では、一つ一つの行動の意味が重たいんだなぁと思いました。
今の時代に生きててよかったね~。

(春児の出番も残り少なそう… #249)
 

2010 #20

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 6月 6日(日)23時02分28秒
  チコさん

「蒼穹の昴」第20話、気になって、日曜夕飯時に続けて視ちゃいました。
これで、放送済み最新に追い付きました。(祝)

康有為の改革論理は認めるが、実践力がないということを悟った光緒帝、今後の身の振り方について悩んでいる。
文秀に相談されつつ、ミセス・チャンは西太后と光緒帝の仲を取り持とうと画策するが、身分を明かしていないため、自分の叔母のアドバイスとして文秀へ「光緒帝が謝れば西太后は許してまるく収まるでしょう」助言。しかし、文秀は、今回ミセス・チャンの助言を聞きそうにありません。

ミセス・チャン役の女優さん、改めて綺麗ひとだな~と思いました。

(袁世凱が出てきた代わりに?春児がちっとも登場しなかった #217)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

第20話の解説もありがとうございました!
第21話はリアルタイムでみることができたのですが20話は見られなかったので、21話の予習としてこちらでしっかり復習させていただきましたよ。

さてさてミセス・チャン。
まず本当に綺麗な人ですよね~。私もすごくみとれます。
目が大きくて印象的です。そして衣装も毎回とても似合っていると思います。

そのミセス・チャンと文秀とで皇帝と西太后とのことを相談するわけですね。
この、当人2人の周りの人の動きというのが事態をよいように進ませることとなればいいのにと思うところですよね。
本当もどかしいばかりですわ。

そして袁世凱の登場ですか。第
21話で彼の姿を見ましたが結構驚きでした。
イメージがかなり違っていて…。
たのじさんはいかがでした?

(軍人というより商人タイプにみえた #248)
 

2010 #19

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 6月 6日(日)17時12分43秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第19話、結局、もったいぶって一週以上遅れて、日曜日に視ることになりました。

康有為の改革論に大乗り気の皇帝、改革を進めるため、どんどん告示”詔”を発令してゆきます。
梁文秀は、皇帝に、いっぺんに改革を進めようとしても、民はついてこれない、反発されるだけだと皇帝を諌めるが聞く耳を持たない皇帝。
ある日皇帝は、恐る恐る、頤和園に隠居した西太后に、改革を進めるのに反する上奏文が出されてきたのに対し、役人をお役御免にすることを自分で命を下したことについて詫びにやってきたが、西太后は笑って皇帝に任せる、すきにするがよいと放任した。
これはあらかじめ、ミセス・チャンと作戦を練っていたことであるが、若くて考えが浅はかな皇帝、西太后も時代の波には逆らえず、自分のやり方を認めてくれたと思い、ますます横暴に。
更に詔を出してゆこうとする皇帝に、文秀が苦言を云いかけたが、暫く会わぬと、側近の文秀を遠ざけてしまった。

今回は、春児くん、後半の最後の方にだけ登場。
何かのヒントになるかも?と、西太后が頤和園で書いていた”何か”の漢文を梁文秀の住む住居庭へ投げ入れた。翌朝、それを見た文秀、目を見開いて。。。。
「ゆめの途中~で、目覚~め~た~~♪」とエンディング曲と共に、【ゆ】もうたた寝から目覚めて、
「最後のとこ、視てへんかった~」と。(笑)

(一話が45分間という程よいドラマ、終わってほしくないと願い出した頃の #216)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

今回も都合で視ることがかなわず、この掲示板にて復讐もとい復習です。
いや~この掲示板って最高だね~♪

段々と皇帝と西太后とのすれ違いが激しくなってきていますね。
上奏文やら詔やらが頻繁にでるようになって彼らのもとで働く人も忙しくて大変なことでしょうね、まったく。
文秀に「暫く会わぬ」ですか…、皇帝か西太后のどちらかが引いてれば事態はそれほど悪化しないのでは?と思わずにはいられませんね。
しかし最後の“何か”の漢文が気になりますね~。

思えばこのドラマは全25回なのですね。
そろそろ終わりに近づき終わってしまうのかな思うとさみしいかんじです。
次回はぜひ駆け足バージョンではない、のろのろ蒼穹の昴をぜひ作ってほしいとは思いませんか?
それとも中原の虹にいくか?いやいや珍妃の井戸もありましたね。

やはり北京が懐かしい #247)
 

2010 #18

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 5月29日(土)20時23分21秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第18話、きっちり一週間遅れで視ました。
地方で、都市部の放送が遅れて配信されてると思えば、このペースでもいいかと思い出してきました。

今回は、順桂が自爆テロを実行、西太后は、春児にかばわれ、助かった。春児は背中に怪我を負ってしまい、なんだか痛々しい。

春児は、梁文秀が順桂にテロを実行するよう相談していたのでは?と詰め寄る。自分も順桂がそのような行動に出るとは知らなかった文秀は、友を亡くしたことで酒を飲んで酔って帰ってきたところだった。喧嘩してるところを凛凛ちゃんが止めに入るが、なかなか収まらない。そこへ、倒れこみそうな様相で、実父(楊先生)を亡くして悲しみに明け暮れている青インが顔を出し、凛凛と文秀はそちらに駆け寄り、兄弟喧嘩は終わった模様。

今回の一連の事件、西太后も皇帝も疑心暗鬼でいっぱいいっぱい。
西太后は、自分の命を狙ったテロの黒幕は皇帝ではないかと疑い、自分の師である楊先生を暗殺させたのは西太后ではないかと疑い、まったくよくない関係になってしまった。

(今夜、続いてリアルタイムで#19話を視ちゃうか迷うの #215)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

一週間送れなんて送れではありません。
なにせ私宅は録画ができないからリアルタイムORナッシングですから!

さてさて今回の内容も暗いですね。
毛虫もといサソリ事件に自爆テロ、恐ろしい事件ばかりです。
以前の西太后のお仕置き棒たたきの方が平和的に思えてしまうばかりです。

またもや悲しみいっぱいの青インさんの登場です。
本当に彼女はかわいそうなことばかりですわ。

この西太后は皇帝を疑い始める、皇帝は西太后を…というのが物語がだんだんラストに近づいて行っている感じ満載ですね。
そうなんですよね、結局のところそのお互いに疑心暗鬼であるがゆえに…ということなんですよね。

(ナッシング続きの #246)
 

2010 #17

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 5月23日(日)22時43分27秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第17話をこれまた一週間遅れで視ました。
この悪循環から抜け出せないよ~~。
チコさんは当然、リアルタイムでご覧になったんでしょうね。
毛虫がまた部屋に出たら、どう対処すべきかのヒントが出てくるかもしれませんでしたからね。

楊先生が前回暗殺されてしまったことを文秀から聞いたミセス・チャンは、楊先生の死と、贈り物が死の原因だったと西太后にちくった。身に覚えのない贈り物について、西太后は栄禄を詰問。栄禄はぬけぬけと、西太后暗殺阻止のためだったと一芝居打ち、命は助かった。

順桂は独断で、西太后に報復を計画、ようやく頤和園へ下ってゆく西太后の行列を止めて、上奏文を命を賭して読んで貰うことに成功。しかし、記載されていた内容は、西太后を侮蔑する内容で、西太后はぶち切れ、切れと命を下す。 その場で捕えられた順桂の腹周りは85cmを超えメタボと診断・・・・・ではなく、腹周りには爆弾らしきものが巻かれていたのである。自爆するつもりか?
というところでエンディング。

(毛虫のことが頭から離れない #214)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

第17話の解説ありがとうございました!
この回はあいにく外出していまして視ることができませんでした(涙)
録画機能がないのでリアルタイムでみるかあるいは視られないか、名付けてリアルタイムORナッシングの現状です。
つまり17話はナッシングです(←こんな説明必要ではないと思うが)

しかし毛虫が部屋にでたらどう対処すればよいのかという問題はきっと奥が深いのでしょうね。
たのじさんの詳しい17話の解説を読んでもその謎は解けませんでした。
毛虫については継続して自問自答しろというお告げでしょうか…?!

栄禄はなんともずるがしこいというか運がよいというか、ひどいことをしても生き残るタイプの役なのかと思います。
順桂の腹囲…85cm超とみられるとは小説だけでは味わえない臨場感ですね。
とするとまかれる爆弾の数も多くなるのか!?
それとも巻物だけが長くなるのか?(←気になりどころが少しおかしい?)

(毛虫対処法に悩む #245)
 

2010 #16

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 5月16日(日)22時12分5秒
  チコさん:

「蒼穹の昴」第16話を一週間遅れで視ました。
チコさんは、忘れず視れました?

隠居準備をしていた楊先生(皇帝の師、文秀の義父)が暗殺されてしまった~。
春児から注意されて、文秀が警護もつけていたのに~。
西太后からの贈り物、毛皮のブーツの中に、なんとサソリが!
ここで騒ぎ立てたり、葬式を出したりして、楊先生の死に気づかれてしまうと、一気に改革派が潰されてしまう。楊先生の実娘、青インは、改革のためと、葬儀も出さない夫・文秀をなじる。

文秀は、ミセス・チャンに相談。意外にも、春児がキーマンだと云って呼び出す。
本当は、西太后からの贈り物なんかではなく、蓮英ら、西太后派一味の仕業。
春児は、西太后からの贈り物ではないと断言。絶対自分のところを通るという。←偉くなったもんだ!春児は。

春児の名ばかり師匠も同様手口、口封じにサソリで殺されてしまう。
蓮英から、さっさと始末せよと命じられたが、春児は「お宝を探して一緒に埋葬させてください。さもないと雌ラバになってしまう。」と願い出る。それでも、しきたり通り、さっさと始末せよとの厳命。すると春児、鋭い目つきで蓮英に、「わたし、知ってるんですよ。」と意味深な言葉を投げつけ、画面がフリーズ、エンディングとなりました。

(頑張れ!春児! #213)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

第16話は1週間前にリアルタイムでもましたよ、えっへん(←忘れたころにやってくる)
見た後に毛虫が家の中にいた私としてはとても他人事とは思えない虫に刺されるという恐怖を味わいました
さそり入りのブーツの話は小説のときから強烈な印象に残っています。
小説では楊先生は毒が全身に回らないように自分で自分の足を切断したけれどもそのさそりの毒はとてもつよくて間に合わなかったという話だったように記憶しています(←ここだけ健忘症は治る)
青インさんはまたしてもかわいそうですね。

春児の名ばかりの師匠さそり暗殺事件については小説の中にあったかどうか記憶にはありません(←やっぱり健忘症)
だけど春児の「(師匠がどのように死んだのか)私は知っているんです)と言う言葉の続きは気になってしまいますね~
それいっちゃったら春児危ないんじゃないのってね

(かわいそうな楊先生&青イン #244)
 

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