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台湾旅行 

 投稿者:屁意残  投稿日:2012年 1月 2日(月)08時47分54秒
  チコさん こんにちは
ご丁寧なご返事ありがとう
庇意残というニックネームは、
尺八の都山流は山をつけますが
今は流派に属しないで琴古流や明暗流など
好きなように吹いております。
自分で製作して吹いております。
音色はもう一寸かなぁという意味でつけました。
どこへ行くにもDバッグに括り付けて行きます。
そして回りを気にしないで吹きます。
韓国の山では良く吹きました。
寒い万里の長城でも吹きました。
家内と尺八は私のセットです。
どれが欠けても寂しくなるだろうと思います。

台湾の漁港「野柳」は行ってみたいです。
どこへ行っても行き当たりばったりの旅をしております。
韓国では、どこへ行っても食堂とモーテル(30000W位)がありましたが
台湾はそれほどなさそうですね。安い宿を見つけるのが大変そうです
がチコさんの旅を参考にして頑張ります。
またよろしくお願いします。
 
    (管理人:チコ) 屁意残さん:

こんばんは!
尺八をされるのですね!
いつも持ち歩かれ様々な場所で吹いておられるとは素敵なことだと思いました。
寒い万里の長城での尺八、ぜひとも聞いてみたいものです。
奥様との絆も深いことが文面から強く感じました。

「野柳風景区」は私も好きな場所です。
台湾のモーテルはなぜか安宿ではなくて高いです。
台北市内にはドミトリーや安宿がありますが、
その他の地域にはまだまだ少ないかも知れません。

しかし行き当たりばったりの旅をされてきたという屁意残さんでしたら、
台湾は訪れやすい旅だと思います。
台湾の人々は親日的な人が多いですし、困っていたら助けてくれます。
年代が一定以上の方は日本語を理解しますので言葉の面でも心強いです。

台湾には台北のような都市や自然豊かな場所も多く色々な顔があると思います。
私もたった二度しか訪れていないのでまだまだ訪れてみたい場所がたくさんあります。
またお役に立てそうなことがありましたらなんでもきいてください。

 
 

2012 #1

 投稿者:たのじメール  投稿日:2012年 1月 1日(日)17時07分58秒
  チコさん:

今年もよろしくお願いします。
GWから夏にかけての旅行計画はありんすか?

(今年もぼちぼちスタートの #230)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人:チコ) たのじ様:

新年おめでとうございます!
今年もHP&ブログ&当掲示板をどうぞよろしくお願いします。
GW~夏にかけての旅行計画は今のところないです。
できたらどこか行きたいですけど、まだ全然考えていないですねぇ。
たのじさんはどうですかぁ?

(今年も頑張るぞぅ #261)
 

台湾旅行

 投稿者:屁意残  投稿日:2012年 1月 1日(日)14時59分6秒
  こんにちは、初めまして
台湾は行きたいと思っておりました。
ですが初めての国は、行きにくいです。
台湾はどうなるんだろうと、
不安がありましたが、
 貴方の旅行記を読んで、
よし今年は行こうと決めました。
ただ家内がアルツハイマーになってしまったので
会話が出来なくなりました。
歩く事は普通に出来ますが。
心配なのは、公衆トイレがどの様になっているか
知りたいです。

 
    (管理人:チコ) 屁意残様:

はじめまして!ご投稿ありがとうございました!
台湾旅行をお考えなのですね!
私は台湾には2度旅行して、一番直近でも3年前になってしまいますので、
現在の状況とは違っているかもしれませんが、
私のイメージでは台湾のトイレは中国大陸のトイレよりは綺麗で使いやすかったように思います。
台北市内などでは、大きなホテルのお手洗いを借りれば快適だと思います。
地方にいくと大きなホテルは少ないので台北のようにはいかないと思いますが、
私は綺麗めなレストランで食事した際などについでにトイレを利用していたと思います。

公衆トイレに関してはあまり綺麗ではないところもあるかもしれませんが、
基本的な作りとしては日本と同じです。和式と洋式があります。
トイレットペーパーがない場合があるので持参しているとよいかもしれません。
あわせて洋式便座が汚れている場合も多いのでウェットティッシュも必要なら持参されてもよいです。

このような回答でよかったでしょうか?
続けてご質問があればまた投稿してください!
 

2011 #2

 投稿者:たのじメール  投稿日:2011年 9月 4日(日)00時02分46秒
  チコさん:

お久しぶりで~す。
この季節になりますと、月餅をお届けしたくなりますが、
硬くてまずいのが多いのでやめておきます。

八月の後半、中国ではなく、北欧を旅してきました。
陶器のロイヤル・コペンハーゲン社本店のトイレの撮影に成功。
今後の研究に役立ててください。



(伸び悩む #229)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

ご無沙汰しています!
当掲示板への訪問&書き込みありがとうございます。

月餅は届いていませんがすてきな研究資料を添付していただいて感激です。
ロイヤル・コペンハーゲン本社のトイレだとか?!
トイレの中のトイレ、もとい陶器のなかの陶器ですね(笑)

北欧への旅、貴HPからスウェーデンだという情報を入手しました。
スウェーデンというと、今私が読んでいる小説「ミレニアム」はスウェーデンの小説ですねぇ。
奇遇ですね


(どんどん来い来い #260)
 

2011 #1

 投稿者:たのじメール  投稿日:2011年 1月 1日(土)18時14分51秒
  チコさん:

あけおめことよろあけおめことよろあけおめことよろ。

昨年は近年にないくらいの足跡が残せて満足しています。

(新年は、ここからスタート。 #228)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人:チコ) たのじさん:

新年お目、で、等、御座、今、酢。
まじめに新年おめでとうございます。

こちらこそ旧年中はこちらの掲示板で大活躍していただきましてありがとうございました。

今年も律義に元日から、しかも時代の先端をいく若者言葉にてご挨拶いただきまして、それに太刀打ちできるナイスな言葉もみつからず当て字で対応してみました。

ことしもどうぞよろしく

(新年、めで鯛 #259)
 

2010 #30

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 9月20日(月)20時42分51秒
  チコさん:

気付けばもう秋です。
中秋節の季節です。
月餅を贈ったり贈られたりの季節です。

そんな秋、↓「蒼穹の昴」日本語吹き替え版が9月26日(日)の23時からNHK総合で放映されるらしいです!

チコさんが見逃したところ、是非視てくださいね。
そしてもう一度、↓いい加減な荒筋ではなく、正確な内容で討論致しましょう。

楽しみです。

(こんな調子で、あっという間に年末か? #227)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

返信が大変遅くなり申し訳ございません。
旅行があり風邪をひきもたもたしていました。

さてこの秋の話題「蒼穹の昴」日本語吹き替え版放送開始!
タイムリーに掲示板で教えていただきありがとうございます。
すでにはじまっている数回分すでにみられましたでしょうか?

私は前回も見逃すことが多かったので今回は録画を知人にお願いしました。
ある程度たまってから受け取る予定なのでそれをみて討論に参加したいと思います。
それまではこちらの掲示板でお先に思う存分討論しておいてくださいな!

今年の色は蒼穹でしたね。

(珍妃の井戸もぜひ映像化してほしいなぁ #258)
 

2010 #29

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 7月25日(日)19時43分9秒
  チコさん:

嬉しい暑さの続く今年の夏!
元気にお過ごしでしょうか。

「蒼穹の昴」の日本語吹き替え版が、秋口にNHK総合テレビで放映されるという噂です。
見逃したところ、そちらでおさらいしましょう。
しかし、漢語でないと、感じ出ませんが。

(#226)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

私は夏もばてばてでございます。
食欲が人より150%ぐらいあったのが110%くらいになっている気がします。

なんと秋にまた蒼穹の昴を観ることができるのですね!
なんとすばらしいこと!
観ていない回も、観た回もまた新たな発見があること間違いないでしょう(健忘症予防にも役立ちますね!)
しかし言語が日本語というのはどんな感じなんでしょうね…。
不自然な感じに仕上がってしまわないことを望むばかりです。

(#257)
 

2010 #28

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 7月11日(日)15時53分42秒
  ↓ ごめん、さっきのが#27でしたわ。

(謀らずも、一回増加の  #225)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

え?間違えたって!?
わざわざご報告ありがとうございます。

(私も一緒に回数増えますぜ #256)
 

2010 #26

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 7月11日(日)15時50分44秒
  チコさん:

悲しい日がやってきちゃいました。
でも、視ないわけにはいきません。
日曜日のお昼御飯を食べながら、視てしまいました。
「蒼穹の昴」第25話、最終回。

日本公使館にいる梁文秀、目覚めて凛凛に尋ねた。
「皇帝がいなくなったらどうする?国がなくなったらどうする?」
すると凛凛、「そんなこと、私には関係ない。私には、文秀と春児の2人のお兄さんだけ。お兄さん、昔云ってた理想を忘れたの?民が幸せに暮らせるような世の中にしたい。今では、皇帝のためにだけ働いているみたいよ。」
すると、文秀は、思い出した。そうだった。目覚めたよと。生きて、その理想を追い求めようと決心。
日本公使館を取り巻いていた袁世凱の兵士の警備の数が誰かからの命令で減ぜられた。これは後に、西太后の計らいであることがわかる。つまり、3人の命乞いが、いや、もしかしたら、春児の命乞いが西太后の心を動かしたのかもしれないね。その緩んだ警備の隙をついて、岡記者とミセス・チャンと一緒に、裏口から馬車にて脱走、天津まで飛ばした。天津から船に乗って見送ったミセス・チャン、最後まで身分を明かさなかった。

ミセス・チャン、もとい寿安さまは紫禁城へ西太后にお礼と別れを告げに。彼女も外国へいってしまうと。

西太后は、光緒帝が首をくくる夢にうなされて目覚めた。

一方、無官になったその後の春児はひどい扱いを受けていたが、自分のねぐらに帰って来て、ベッドが朽ち落ち崩れて、直そうとすると、透明な玉が出てきた。これは、もしや、あの龍玉? 二度と入れないことになっていた紫禁城の西太后のところへ、その玉を持っていく。西太后には、その玉からは何の霊力も感じ取られなかったものの、春児の真心だけは、一番よく理解できている。お礼・褒美に何でもやると云った。何か云いかける春児に、西太后は、梁文秀は逃がしてやったことを打ち明けると、一瞬喜び、それなら、こんどは光緒帝を許してあげてほしいと願い出る。どこまで、お人よしやねん~!
結局、何もいらないと西太后に答える春児、西太后は、初めて人に情けをかけたと自分で云っていたが、春児をここから解放し、自由の身にしてあげるようはからってくれた模様。しかし、出て行っても、もはや身寄りはないし、どうすんのかな~と要らん心配をしてしまったよ。でも、村に帰って、楽しそうに暮らしている春児の姿があった。

星に輝く☆昴で兄弟妹は繋がってるんだという印象を残して、ジ・エンドとなりました。

うう~~、寂し過ぎる~。毎週の楽しみが減ってしまった~~~。
そして、いつかまたここを定期的に訪れるネタが出来てくれることを願いつつ、一旦このシリーズ、終了いたします。

唯一、蒼穹の昴ネタでお話しできるチコさんの存在も大きかったです。
ありがとうございました。

私は、近いうちにDVDへ落とす際、もう一度見直すつもりです。
新たな発見があって、報告できるまで、再見!

(バンザーイ、CINESE掲示板!! #224)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

最終回の詳細ありがとうございました。
私も終わって欲しくないという理由から?いやいや、今回も録画を頼んだのですがそのDVDをもらう機会がなくまだみることができていません。
ということで↑の詳細な内容も今はみないで、DVD観てからじっくり見させていただきます。
そして改めてここの返信内容を修正したいと思います。
だって返信がないと放置みたいで嫌なかんじだもんね!?

(私も一緒に万歳万歳 #255)
 

2010 #26

 投稿者:たのじメール  投稿日:2010年 7月10日(土)20時57分59秒
  チコさん:

本日一週間遅れで「蒼穹の昴」第24話を視ました。
なんとか国外へ逃がそうと岡記者に少々荒っぽい手口で日本公使館へ連れて来られた梁文秀、本人が気絶している間にも、周りが西太后に命乞いをする。
まずは、光緒帝。 → 却下。 再び中南海へ幽閉されてしまう。
お次は、春児。  → 却下。 芝居の途中で打ち明けたものの、願い実らず。本人は無官に。
最後は、寿安(ミセス・チャン)。 → 却下。 紫禁城から生きて出られんぞと脅しまで受けるが、美しくも腹は座っていた。

(今夜でとうとう最終回が非常にさみしい~~ #223)

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
    (管理人) たのじさん:

録画を頼んでいたものの、今回はリアルタイムでみることができました。
これが最終回のひとつ前の回かと思うと非常にさみしいです。

今回はミセス・チャンの愛をすごく感じましたね。
ミセス・チャン、西太后にもっといってやれ~!って思ったと同時にそんなにいったらひどい目にあわされそうとも思いました。
この回だったと思いますが、西太后が3つの信念(?)でしたっけ?かなんかがあるといって3つ目は自分の信念(?)といっていました。
すごい恐ろしくも明確だなと思いました。おお怖。

しかしミセス・チャンの気持ち…美しくてよろしいですね。
彼女の思いがかなえばよかったのにって思います。
文秀との愛の逃避行があったらどうだったのだろうって想像しました。

(#254)
 

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